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ひめさとこ
株式会社しんぷるすまいる代表
「やさしいコミュニケーションで創るオリジナルライフ」『知識』だけでなく、その先にある『習慣化』と『信念の変化』をサポートすることで、その人らしい人生を応援します。

失敗しない!ちゃんと聴ける!

誰でも、簡単に、読むだけで、コーチングの資格が取れる
「すまいるすごろく」発案者の
ひめさとこです。

  

  

コーチングやカウンセリングを学んで

練習を始めた時に

一番不安なのが…失敗したらどうしよう。

ということ。

  

もちろん、

練習だから…最初は無料で始める。

とはいえ、相手の時間を使わせていただくのだから…

失敗は避けたい!!

  

もちろん、私も、そうだった。

失敗して、嫌な気持ちにさせてしまったこともあると思う。

  

「失敗して、練習するのが怖くなった。」

という人にも、会ったことがある。

  

  

そんな中で、

コーチングを学んでなくても

コーチングができる、そんなツールが作りたい。

と思って、「すまいるすごろく」ができた。

  

  

「すまいるすごろく」は

コーチングを学び始めた人にとっては、

コーチングセッションという名の自転車の補助輪。

  

自転車も、乗り始めの頃は、失敗して、転ぶのが怖い。

だから…補助輪をつけて走る。

走るのに慣れたら…補助輪を外す。

補助輪があるのと、ないのとでは、各段に転ぶ回数が違うはず。

  

それと同じように「すまいるすごろく」は

誰がやっても、読むだけでいいから、失敗しない。

それだけじゃなくて、次の質問を考えなくていいから、

相手の話がちゃんと聴ける。

  

実は、これってすごく大きい。

慣れてくると…次の質問なんか、考えていない。

でも…慣れるまでは、つい、次の質問を考えることに

一生懸命になってしまい、相手の話を聴き逃している。

だから…余計に質問が変になることがある。

  

そして…さらに重要なのが、コーチングのルート。

コーチは、コーチングのルートを先導する。

慣れないうちは、このルートがわからなくなる。

クライアントを連れて、迷子になってしまう。

変なプロ意識から、「迷子になった」とも言えない人もいる。

  

「すまいるすごろく」は、このルートも設計されている。

だから…失敗しない。

いや、唯一失敗するとしたら、相手のやる気。

  

  

コーチングの失敗の多くは、この3つだろう。

質問を失敗する

ルートで迷子になる

そもそも、クライアントが受ける気が無い

  

この「クライアントが受ける気が無い」以外の課題を

解決したのが「すまいるすごろく」だ。

  

  

また、「すまいるすごろく」は、

コーチングを学んでいない人には、

「心の救急箱」のような役割だと思っている。

  

困った時に、出してくる。

セルフコーチングもできるし…

親子や仲間でも、コーチングし合える。

  

そんな「心の救急箱」

バンドエイド程度の傷も、

包帯が必要な傷も、手当てできる。

  

それでも、解決しなければ、

プロのいる病院に行けばいい。

  

ただ…子どもにとって、「親」は特別な存在。

だから…「親」が否定せず、誘導せず、

寄り添って、一緒に考える、その時間は

答えが出ることよりも大切だと思う。

  

共に、楽しく、夢を語るツール。

一家に一台。

  

   

コーチングを身につけたい方は…

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