商品開発で重要な視点
2019年9月23日

誰でも、簡単に、読むだけで、コーチングの資格が取れる
「すまいるすごろく」発案者の
ひめさとこです。
商品開発のご相談を受けることがあります。
人には、いろんな視点があって…
①自分の視点…「自分がこうしたい」
②相手の視点…「相手はこうしたい」
③みんなの視点…「私にも、みんなにも、これがいい」
でね。
この①の視点で、
商品開発を考える方が多いんです。
それも大事。
だけど…②で
考えることが一番大事。
②で考えて…
③で確認する。って感じかな?
でね。
②で考えた時に、
相手が、お金を出してでも、
解決したいか?どうか?が重要。
解決したい課題と
商品が、相手の中で結びついていなければ、
その時は、教育や啓蒙活動が必要。
例えば…
靴を履かない地域の人は、
「足を怪我する」という課題があるかもしれません。
その人たちに
「靴を履けば、足を怪我しなくなりますよ。」
ということを伝えなければ、いけない。
日本のように、
靴を並べているだけでは、
売れないかもしれない。
②から、考え始める!
場合によっては、教育が必要。
…というわけで、
「コーチング」って
人生を変える
夢を叶えるのには、
最強のコミュニケーション技法です☆
コーチングを身につけたい方は…
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コーチングのスキルを磨くのもいいですが、
売り方に特化して磨くのも、面白いですよね。
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