どんなテーマか?わからないのに、読むだけでコーチングができる理由

誰でも、簡単に、読むだけで、コーチングの資格が取れる
「すまいるすごろく」発案者の
ひめさとこです。
相談にのる時って、
相手の話を全部理解しなきゃ
解決できないと思ってませんか?
でも…
「すまいるすごろく」では、
書いてある質問を『そのまま読む』ことを
特に最初のうちは、お願いしています。
「テキストを作りたいんですけど…」
そんなテーマでコーチングを受けたことがあります。
『テキストって、何のテキストですか?』
このような質問は、もちろん、「すまいるすごろく」には、書いてません。
でも…聴きたくなりますよね?
ただし…この質問の答えは、
クライアントさんの意識にあることなんですね。
クライアントさんが、わかりきっていること。
だから…コーチングの時間としては、
もったいないんです。
コーチングは、クライアントさんが、意識できていないところから
ヒントを探すお手伝いなんです。
コーチが探してあげるんじゃないんです。
だから…全部理解できていなくても、コーチングはできるんです。
クライアントさんが、一言もしゃべらなくても、コーチングはできます。
コーチの役割は、
相手の可能性を信じて関わることと
コーチングの流れをリードすること
その「流れ」をコーチの代わりに
担っているのが「すまいるすごろく」です。
だから…コーチングを学んでいなくても
コーチングができちゃいます。
コーチングを身につけたい方は…
読むだけでできるコーチング「すまいるすごろく」がオススメ
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